Anker PowerDrive 2

車のシガーソケットからUSB充電するアダプタ、大昔にカー用品店で買ったのだけども、最近のスマホだと充電が遅いのなんの、たぶん1Aか、もしかしたら0.5Aかもしれない。そこで充電器を新調することにした。 買ったものはこちら。Ankerの定番品です。シガーソケットに刺すと、USBの口が2つできるみたいな、それだけといえばそうなんだけど。1000円くらいで購入。 QuickCharge3.0には対応してないけど、どのスマホが何に対応してるのか知らないので、こちらで妥協。安いですし。あと割とコンパクトで、シガーソケットからあんまり出っ張らないのも好印象。 2.4Aの威力はすばらしく、これまで「進むか進まないか」くらいの充電速度だったのが「ちょっと車動かしてる間にバッテリー残量が増える」という、ごく当たり前の状態になりました。2口あるのも、今後便利だろうな。 これまで外出する前に、バッテリー残量を気にしてた所があったのだけど、これで気にせずに出かけられます。あと停電などの非常時の対策としても心強いですね。

2020年3月5日 · 1 分

SegateのHDDを保証交換した

自宅でバックアップ用に使っていたSeagateのHDD、ST8000DM004がリードエラーなどを出すようになった。Seagate謹製のチェックツールSeaToolsでチェックしてもエラーが出るので間違いない。ハズレを引いたかな。 Amazonの履歴をみたら、購入したのは今年の初めくらい。たしか保証は2年のはずなので、保証交換を申し込むことにした。 まずSeagateのページにアクセスして、「サポート」→「保障および交換」を選ぶ。ここでHDDのシリアルを入れると、保証期間が示される。ここでひとつ疑問なのは、この保証期間は本当に大丈夫なのだろうか、ということ。例えば流通の過程で眠っていたりしたら、そのぶん保証が短くなってしまいそうに思える。僕のHDDは保証期間内と示されたので、まあ良し。 Seagateのアカウントを作って、「返品を開始します」というところから宜しく進めると、最終的には「ラベルを同梱してここにHDDを送ってね」と出てくる。それは日本の住所。あと注意書きも色々あって、要は梱包が適当であったり、明らかな外傷のあるHDDは保証の対象外になる、などと書かれている。まあ、いずれにも該当しないので、指示に従って梱包をして、ヤマトの宅急便で送った。元払いで送ったけど、着払いでいいのかどうかは分からない。 発送の翌日の午前中に、ヤマトからお届け完了メールが届く。そのすぐ後くらいに、「受領確認した」みたいなメールが英語で飛んできた。さらに、その日の夕方くらいに「発送したよ」みたいなメールがやはり英語で来る。お仕事はやい。 2通目のメールには追跡番号があって、UPSのIDみたいだった。その日はデータ入力がまだだったみたいだけど、翌日から追えるようになる。どうもシンガポールから発送しているみたい。そこから深圳に行き、成田に行き、関空に来たみたい。だいたい1日の間にそれだけ動いているので航空便なのだろうけど、貨物便ってそんなあちこちに止まるものなのか。次の日ヤマトに引き渡されたみたいで、無事に受けとった。交換に向けた発送から交換品が届くまで4日か5日くらい。とても早かったです。 ただし、届いたHDDの型番が元のものと同一ではなく、 ST8000DM005なのです (メールにも記載があったけど) 。 ST8000DM004との違いは、たぶん7200rpmか5400rpmかの違いがあるみたい。消費電力はもちろんST8000DM005の方が大きい。冷却のないケースに入れるのは不安がある。これを「交換」というのでしょうか。と思いつつも、まあ冷却できるNAS箱に突っ込んで早速試運転中。7200rpmの方が、ランダムアクセスが早くてNASには良いかもしれません。

2019年12月15日 · 1 分

NAS(DS120j)に定時のスクリプトを実行させる

先日購入したNAS、SynologyのDS120jに、「毎朝あるスクリプトを実行させる」ように設定しました。具体的にはrsyncして自分のVPSのバックアップを取るのですが、そのためにやったこと、というのを大雑把にメモしておこうと思います。 DS120jにはsshでログインすることができますが、そのために「ユーザー」→「詳細」→「ユーザーホームサービスを有効にする」にチェックを入れておきます。これを入れないと、ログインしてもホームがない状態になるので、困るかもしれません。 次に「端末とSNMP」→「ターミナル」→「SSHサービスを有効化する。」にチェックを入れます。 また、ユーザはadministratorsグループに属していないといけないらしいと書いてあるので、そのようにします。「ユーザー」→該当のユーザを選択→「編集」→「ユーザーグループ」でadministratorsにチェックをいれておきます。 基本的にはこれだけで、SSHでログインできるようになるようです。抜けてるところがあったらすみません。 たぶん、administratorsグループに追加しておくと、sudoも実行できます(wheelとか、ubuntuでいうsudoグループみたいなノリなのでしょう)ので、およそ何でもできます。僕はrootで動くスクリプトを一つ書きました。それを/root/backup.shとしましょう。 そのスクリプトを定時に実行させるために、「タスクスケジューラー」で「作成」→「予約タスク」→「ユーザ指定のスクリプト」を選びます。タスク設定の「ユーザ指定のスクリプト」に記述します。 そして、「スケジュール」を適切に設定しておきます。これだけです。簡単ですね。 スクリプトを組むうえで注意しておきたいのは、このNASの場合、例えばshareという名前で共有を作ると、その領域自体は /volume1/share になります。そこの中にスクリプトを置いておけば、Windowsからエディタで書いたりできますね。たぶんそれでもいいと思います。

2019年11月18日 · 1 分

NAS(Synology DS120j/JP)の購入

デスクトップPCに8TBのHDD(Seagate ST8000DM004)を載せていましたが、ケースとの相性なのか、振動がかなりあります。常時「ぶーん」とうなってる。うるさいので他の部屋においとこうと思ったのと、PCの台数が増えてファイルの管理がややこしくなりつつあるので、思い切ってNASにしてしまおうと、Synologyの1ベイNASキット、DS120jを買いました。 2ベイのものだとRAID1にできるのですが、僕はRAIDに否定的です。というのも、例えばサージとか電源のトラブルがあればHDDは2つともダメになるし、水没したとか、火災とか、救えないケースはかなりあるんではないでしょうか。だから1ベイのシンプルなものでいい、という判断です。 要はRAIDはMTTRを短くする技術。それで安心感を持つようなものではなく、結局バックアップが大事なのです。バックアップ方法の色々については改めて書きたいですね。 どうせ買うなら最新モデル。この冬出たばかりのDS120jを買いました。CPUは先代と同じく、2ベイのモデルよりもしょぼいもの(デュアルコア、800MHz)が乗っているみたいですが、メモリは先代の256MBから512MBに増えたようです。USBが今時2.0なのも先代と同じだけど、たぶんあんまり使わないので良しとする。 HDDも、NASにはそれ用のHDDを使うとか、そういう話も聞きますが、どうせ壊れるときは壊れるのですし、手持ちのものを載せてしまいます。 買ったらさっそくディスクを取り付けて、添付のマニュアルに従ってセットアップをします。この冊子が結構しっかりしてるけど、画面のスナップショットのバージョンが古いのか、少しずつ違いがあります。 ひと通りセットアップをして使ってみると、どうもやたら多機能な機械になってしまっているので、再度インストールして最小の構成にしてみて、そこからスタートすることにしました。パッケージはいつでも追加できると思うし。 独自のOS(DiskStation Manager)というかインタフェースは、ブラウザ経由で使ってるとは思えないほど、普通のOSっぽく使えます。なかなかすごいです。感激しました。GUIで、思うことがだいたい設定できそう。家庭内なので、ごく一部の機能しか使いそうにないですが、慣れてる(?)人なら5分で設定を終えてしまいそうです。 LANに有線でつなげて、イーサネット経由でデータの転送。転送元のHDDが遅いことと、NASに入れたHDDも5400rpmのモデルなので、GbEの6割くらいを利用してるという感じです(70MB/sくらい)。とはいえ、稼働後は主に無線LANでアクセスするので、ネットワークがネックになるはず。 これで1万円強というのはたいへん素晴らしいのではないでしょうか。数が出るからこんな値段で買えるという気がします。

2019年11月17日 · 1 分

ウォークマン(NW-A55)とヘッドホン(MDR-1AM2)の購入

通勤時間に音楽を楽しむべく、MP3ウォークマンを買うことにした。色々試聴した結果、本体はNW-A55、ヘッドホンはMDR-1AM2をチョイスした。 NW-A55にしたのは妥協。本当はNW-ZX300がとっても良いなと思った。ただ、少々お高いのと、「これポケットに入るかな」と思ったところで諦めた感じ。ZX300がもう一回りコンパクトだったら悩まなかったと思う。 ヘッドホンは、通勤で使うならノイズキャンセル、という人が多そうだけども、僕はノイズキャンセルが苦手。なんだか「変なノイズ、変な音」に感じられてしまうときがある。3万円クラスの定評ある品物でそう感じるので、もうこれは相性なんだろう。そこで、音漏れの少なそうな密閉型から選ぶことにした。 MDR-1AM2は本来NW-ZX300との組み合わせが良いと感じたけど、NW-A55でも悪くはない。バランス接続にできないのと、やはりアンプのパワーだろうか、音の細さみたいなのはあるけど、十分許容範囲といえる。電車内で聞くのには大差ないと言えるかも。また、このヘッドホンは、スマホを含む(いけてない)機材のヘッドホン出力につないでも、まあまあ何とか鳴ってくれる。駆動はしやすい方なのだろうと思う。 音の傾向は、ご機嫌に鳴るポップス向きと思う。ベースやドラムスのクッキリ具合はなかなか大したもの。ギターやブラスも艶めいて聞こえる。ロックやジャズもよい。クラシックはどうでしょうね…

2019年9月20日 · 1 分

QLCのNVMe SSDベンチマーク

最近入手した二つのNVMe SSDは両方ともQLCのものです。それぞれベンチをとってみたので乗せることにします。 intel 660p 2TB (SSDPEKNW020T8X1) メインのノートPCで利用。Samsungの970 EVO Plus 1TBで行こうと思っていたのだけども、3週間ほどで認識しなくなったので、こちらを代替品として入手。SSDが使えなくなるって珍しいですよね。 Samsungの方が、インストールとかzipの展開とかは速かったかなあ。でも普段の操作で腹が立つことはありません。当たり前か。 Crucial P1 1TB (CT1000P1SSD8JP) デスクトップで利用。これを選んだ理由は安さだけど、Windowsの起動とかはHDDと比べると断然早いですね。当たり前か。

2019年6月24日 · 1 分

電話機の買い替え(VE-GD25DL)

この電話機はいつ買ったものだろうか。記憶にない。少なくとも10年は使っていますね。留守電のついた本体と、コードレスの子機が1つあるという、ふつうの電話なのですが、最近子機の画面が全く映らなくなったし、経年劣化もあるだろうし、子供も使うようになるだろうし、同じメーカーの似たようなものを買いました。 まずお別れする古い電話機。VE-GP10DLというやつ。発売日が2006年だから、やはり相応に古いものでしょう。子機にしか画面がないのに、それがうつらないのです。子機の電池は一回替えた気がしますね。 次に新しい親機と子機。VE-GD25DLというのを買いました。型落ち、と言っても2017年の製品だし、新しいモデルVE-GD26DL(2018年製)と、価格以外の違いが正直分からなかったです。お値段の話をついでにしておくと、Amazonで5000円しなかったです。安くないですかね。元が取れるんでしょうか。 良さそうな点は、以下のようなところでしょうか。まだあまり使っていないので、見た目ばっかりですが。 全体にコンパクトになった本体のACアダプタが小さくなった本体に画面が付いた子機の充電器にACアダプタがない(!)子機は無接点充電になった親機も子機も画面がうつる 年長の上の子は、「これなら簡単に使える」と言ってました。これまでは、押した番号がわからなかったので、格段に良くなりました。古い子機は、電池があるのかないのかも分からないレベルでしたし。 遠い将来を考えると、子機が2つあるモデルにしたかったけれども、なぜだか驚きの価格差があったので、そこは妥協しました。家は広くないので。 これから、永らくよろしくね。

2019年1月25日 · 1 分

Samsung 860QVO

いよいよSamsungが4bitの記録をするNANDを積んだ、860QVOシリーズを出してきます。2月。既報を見る限り、安い代わりに早くはない。ただし、SLCのキャッシュで頑張るので、実用上はそれほど遅くは感じない、というところでしょう。 Amazonからもさっそく出てきました。注目すべきは、やはり2TBという大容量のSATA SSDがお求めやすくなったところではないでしょうか。 個人的にはですね、新しい860QVOが売れることで、古くなった860EVO(MLC)の値段が下がれば、それを買いたいです。いまCrucialの1TBのSSDを使っていますが、あんまり余裕がない。このペースだと1年は持たないです。 こちらがすでに売られている860EVOの2TB。いまはまだ4万円を超えています。 こちらは2月から予約販売の860QVOの2TB。すでに35000円とかです。今後に期待できそうですね。

2019年1月19日 · 1 分

冷蔵庫の共振対策

冷蔵庫がうるさくなった。 コンプレッサー自体がうるさくなってしまったのなら、ある程度諦めますが、あちこち触ってみると、底面の樹脂カバーが共振している様子です。そこを触るだけで、静かになる。 たぶん、横向きにしてネジを締めなおすとか、パーツやネジを取り寄せて交換すればよさそうだけど、現実的ではない。300Lを超える冷蔵庫は、僕より重いですし。 そこで物は試し、制震シートを貼ってみることにしました。 貼ってみたものはこれです。日本特殊塗料の「防音一番オトナシート」というもの。 貼ったらこんな感じ。 側面から底面にかけて貼り付けました。と一言で書けばそれだけですが、けっこう大変な作業でした。少し持ち上げては、段ボールとかでくっつくかなあ、と押し当てたりを何度も繰り返す。見たところ、床から浮かずにくっついたのでよしとしました。 結果はというと、とっても良いです。バッチリ静かになりました。これはすごい。こういう、一部が共振している現象については、むちゃくちゃ効果があります。エアコンの室外機とかにも効きそう。 このシートは、5枚入りなので4枚余ってるんですよね。誰か要りますか。でも送料が高くなるのですね。きっと。

2019年1月16日 · 1 分

DSC-RX100M5Aを買いました

うちのコンパクトデジカメは、2013年にソニーのDSC-RX100M2(M2)を買って、今も愛用してるけど、もうすぐあるおチビ達の運動会に向けて、もう少しAFの早いカメラがどうしても欲しくなった。 その時は5年もたったデジカメが、未だに現行モデルとして売っているとは思わなかったな。 色々検討したけど、結局DSC-RX100M5A(M5A)を買ってしまった。やっぱりこのサイズ感がいい。いつでもどこでも持っていけるというのは、相当のメリットだと思う。 RX100シリーズは、M2とM3で光学系が思い切り変わって、あとは細々変わっていってる。ジワジワ機能が増えて、お高くなっていく感じ。詳細なスペックはソニーの比較ページを見たら載ってます。M5Aだと、同じ値段で、安い一眼とレンズのセットが買えると思う。もちろんそちらの方が良く映るに決まってるけど、そのような無粋なことを言ってはいけない。 M5AはともかくAFが早いのが売りのようだし、それが一番欲しかったので、シリーズの他のものとの迷いはなかった。4k動画とかスーパースローとか面白機能があるのは知ってるけど、たぶん使わないだろうな。もったいないかもしれない。 いくらか使ってみて、素人ながらの雑感を書きたいと思いますね。 AFは早い。M2と比べるとまるで異次元。あんまり迷わない。ハズレが減るので文句なし。連写も異様にきく。AF追従しながら秒間24コマとかいけるらしい。そこまで要るのかどうかも分からないくらい。ポップアップするかわいいEVFがついているけど、メガネ越しだとどうも見えにくくて使ってない。もったいないな。これは要らないから5000円安くしてほしいな。バリアングル液晶は、M2よりも上に向かってよく開く。前を向ける。自撮りしたい人には便利だと思う。やらないけど。新しい光学系は、広角端の周辺の歪みが大きいような気がする。まあ真ん中らへんを使えばよい、スナップをとるのだし。これはとって出しJPEGの話であって、RAWに修正をかければいいのかもしれない。そこまでは分からない。新しい光学系は、スペック通りズームがあんまり効かない、そこは辛い。しかし保育園の運動会はそこまで広くないので、今回はこれで良しとする。その代わり明るいので有利かも。M2の光学系は、ズームしたらなんだか甘くなる感じがあった。広角端みたいにカリッと映らない。その点はマシになっているような気もする。FHDくらいでしか見ないので、そういう気がする、という域を出ない。とって出しのJPEGの雰囲気はなんだか違う。まあそこまで追求しないし、まず色のまともなディスプレイすらない。一応IPS液晶ではあるけど。やりたい人はみんなRAWからやるので何の問題もないのでしょう。M2だとRAW+JPEGでJPEGの画質を選べなかったけど、M5Aはそこを変えられるようになった。バッテリーの減りは、M2と比べても早い感じがする。運動会を全部撮るのは無理かな。連写なんかしたらもっと減るだろう。でもUSB経由で給電できるし、まあそこは諦める。オートで適当にやっていても、動きを感じたらすぐシャッター速度と感度を上げる。かなり積極的。明るめの室内でも、1/250秒、ISO2000くらいを平気で使ってしまう。等倍で見たらもちろん荒れるけど、被写体ブレするよりは良い。どうせFHDで見るか、L版に焼くだけだ。屋外の運動会ならもう全部オートでやる。メニューの並びはずいぶん違う。どうやらαに寄っているらしいけど、持ってないし分からない。かなり違うことは確か。今時タッチ液晶ではない。それはいけてないと思うぞ。Windows10のフォトアプリで、M2のRAWは見えるのだけど、M5AのRAWは見えない。なんでだろう。フォーマットが違うのかな。そのうちアプリも更新されるのかな。というくらいでしょうか。いくつか文句は書いたけど、さすが最新のおもちゃ、いい感じじゃないかな。 ついでにお値段について、某価格比較サイトの値段を見てからヨドバシ京都に行ったら、その値段を下回る額を言ってくれてビックリした。コンセプトの近い他機種と比較して悩んだり、平日の朝っぱらから買うオーラは全開だったからかも。そこにポイントが10%つくし。ヨドバシのポイントなんて、現金みたいなもの、買わない理由はないな、と即決した。 ついでに適当なストラップと液晶の保護シート、割高だけど、正規品なので安心とおススメされたSDカードも買っといた。SanDiskのExtreme PROというもの。UHS-Iではこれが速いらしい。確かにJPEGを数十枚くらいPCに取り込むだけでも、かなり違う。5年間の進歩かな、たぶん5倍とかそれくらい違うのだろう。もともとTrancendのclass10のものを使っていたので、そこまで粗悪ではないはずだけど、やはりこの手のものは新しいものが良い。 正直、並行輸入品でも構わないんだけどね。値段だけ見たら3倍くらい違うかな。でもいいんだ、そこは。ヨドバシみたいに気分良く買い物できる空間が、いま他にあるだろうか。それを維持するのに相応のコストがかかるのは良く分かる。ヨドバシは、なんとか頑張って続いてほしいね。

2018年9月20日 · 1 分