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    <title>資格 on 名称未設定</title>
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    <description>Recent content in 資格 on 名称未設定</description>
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    <lastBuildDate>Wed, 06 Feb 2013 02:23:29 +0000</lastBuildDate>
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      <title>国家資格</title>
      <link>https://misettei.com/archives/187/</link>
      <pubDate>Wed, 06 Feb 2013 02:23:29 +0000</pubDate>
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      <description>&lt;div&gt;もともと好奇心旺盛で、勉強するのが好きな方なので、色々と資格を取ってきた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;資格を取ったから、どうということはない。ただ、知識がないよりはある方がいいだろうとも思うので、結構な数の資格を持つに至ってしまった。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;そのうち、国家資格とかに類するものは以下の通り。&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;第二種情報処理技術者 1996/12/13 (通商産業大臣: 佐藤信二)&lt;/li&gt;&lt;li&gt;第一種情報処理技術者 1998/7/3 (通商産業大臣: 堀内光雄)&lt;/li&gt;&lt;li&gt;テクニカルエンジニア(ネットワーク) 2004/12/16 (経済産業大臣臨時代理: 島村宣伸)&lt;/li&gt;&lt;li&gt;テクニカルエンジニア(情報セキュリティ) 2006/6/13 (経済産業大臣: 二階俊博)&lt;/li&gt;&lt;li&gt;情報セキュリティアドミニストレータ 2006/12/11 (経済産業大臣: 甘利明)&lt;/li&gt;&lt;li&gt;テクニカルエンジニア(データベース) &amp;nbsp;2007/6/11&amp;nbsp;(経済産業大臣: 甘利明)&lt;/li&gt;&lt;li&gt;システムアナリスト 2008/12/15 (経済産業大臣: 二階俊博)&lt;/li&gt;&lt;li&gt;技術士一次試験 2006/12/26 (文部科学大臣: 伊吹文明)&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;ちなみに父親も同業者であり、第一種情報処理技術者を持っているが、その合格証書に通産大臣「中曽根康弘」と書いてある。なかなかうらやましい。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;br /&gt;最近合格していたら経済産業大臣「枝野幸男」だったみたいで、それなら欲しかったかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こうしてまとめると、最近何にも合格してない。お金を払えば「技術士補(情報工学)」を名乗れるので、確定申告のついでにやってこようかな。&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;</description>
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    <item>
      <title>ビジネス実務法務検定2級合格</title>
      <link>https://misettei.com/archives/174/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Feb 2011 15:57:13 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/174/</guid>
      <description>&lt;p&gt;去年の11月に受けた「ビジネス実務法務検定2級」に合格していたようで、先日合格証などが届いた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これで「ビジネス法務エキスパート」を名乗れるらしい(笑&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちなみに点数は75点。合格ラインが70点だから、これはギリギリだ。理解度は良いとはいえない。試験中に「鉛筆転がし」を何度もしてしまった(どこがエキスパートだ)。良く分かっている人は満点に近い点で合格するだろう。合格ラインは80点にしないとダメだと思うよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;僕と同じく「ギリギリ合格」を目指す人はきっといると思う。そういう人に向けて、僕の勉強方法を公開。なかなか恥ずかしいぞ、これは。&lt;br /&gt;&lt;ul&gt;&lt;li&gt;3級は前提になるので、門外の人は取っておいた方が良い。僕は2007年に取った。その時は普通に公式テキスト・問題集を一通り流して、86点だった。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;2級の公式本は買わなかった。高いし分厚いし、読み切れない。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;中央経済社の「最短合格」をテキスト代わりに読んだ。よく意味が分からないけど、深追いせず、まずは流し読み。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;TACの「一問一答」をする。これを解きつつ調べつつ、前述のテキストに書いてあることや関連知識を理解していく(たぶんこれが大事)。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;「一問一答」を何度も繰り返して、間違えない(正答・誤答の理由が分かる)くらいになれば合格すると思う。僕はちゃんと解いたのは一回だけで、あとは何回か通し読みをしつつ、論点を覚えていった感じ(ここに一夜漬け)。&lt;/li&gt;&lt;li&gt;「最短合格」に模擬試験が付いていたけど、時間がなくてやらなかった。それもやったら仕上げに良いと思う。&lt;/li&gt;&lt;/ul&gt;ふりかえると、一問一答のアウトプットを中心にしたのが良かった。具体的な事例があるとイメージしやすいし、そこから必要な知識を覚えていけば良い。これは法律に限らず、何事においてもそうだよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前述の方法は、少しずつやっても数週間～1ヶ月もあればできるだろう。もちろん時間をかけて勉強したほうが理解が深まって、より有意義な「エキスパート」になれると思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;t=tsk00-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as4&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;ref=ss_til&amp;amp;asins=450204170X&#34; style=&#34;width:120px;height:240px;&#34; scrolling=&#34;no&#34; marginwidth=&#34;0&#34; marginheight=&#34;0&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt; &lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;npa=1&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;t=tsk00-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as4&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;ref=ss_til&amp;amp;asins=4813241174&#34; scrolling=&#34;no&#34; style=&#34;width: 120px; height: 240px;&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>Ruby技術者認定試験合格</title>
      <link>https://misettei.com/archives/163/</link>
      <pubDate>Fri, 01 Oct 2010 12:28:43 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/163/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もうずいぶん前の話になるけど、&lt;a href=&#34;http://www.ruby-assn.org/ja/certification/examination.htm&#34; target=&#34;_blank&#34; rel=&#34;noopener noreferrer&#34;&gt;Ruby技術者認定試験&lt;/a&gt;に合格したので、その話を書く。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;僕は未だにRubyはあんまり使ってないけど、今後は使うことも増えてくるだろうし、会社のプッシュ(=報償金)もあったので受験した。ちなみに合格は 2009/6/13 だから、今とは変わっている所があるかもしれない。Gold試験は昔は無かったし。なので、たぶんSilver試験(Ruby Association Certified Ruby Programmer Silver)の話になる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;他の試験との一番大きな違いは、届く認定証が「出雲民芸紙」という手漉き和紙なこと(これ本気)。風合いが良いし、地元志向感がとっても良いなあと思った。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;img class=&#34;pict&#34; src=&#34;http://livedoor.blogimg.jp/kawazoe_tomonori/imgs/3/b/3b68d79c.jpg?b0c2abab&#34; border=&#34;0&#34; alt=&#34;ruby&#34; hspace=&#34;5&#34; width=&#34;629&#34; height=&#34;425&#34; /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これが認定証の「紙の説明書」。うちの安物スキャナでは色合いがきれいに出なくて残念。こんな認定証は初めてなので、大切に保存しておこうという気持ちになる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;試験の内容に触れておくと、Rubyをバリバリ使っているぜ、という人が落ちるようなものじゃないと思う。短いコード片や基本的な文法、ライブラリなどについて問われる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;受験料がもったいないので、絶対に一度で合格したい！という人は、以下の本をやると良いと思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;npa=1&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;t=tsk00-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;amp;asins=4822234304&#34; scrolling=&#34;no&#34; style=&#34;width: 120px; height: 240px;&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どんな感じで出題されるか、非常によく分かる。というか、出題者とこの本の作者は同じなんじゃないかな。これをぱぱっと解ける人なら、よほどミスらない限り合格すると思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;Rubyをまったく知らない人は、まずRubyを軽く勉強した方が良いと思う。上記の本でも文法の説明など少しはあるけど、そういう種類の本じゃない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;要注意なのは、試験は(たぶん)Ruby 1.8について問われること。もう既にRuby 1.9がリリースされていて、文法面でも色々改善された点が多いけれど、試験対策にはRuby 1.8の本を買うように気をつけよう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;僕が読んだのはこの「たのしいRuby」第2版。すでに第3版が出ていて、そちらはRuby 1.9にも触れているみたいなので、実用には第3版の方がいいかもしれない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;npa=1&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;t=tsk00-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;amp;asins=4797336617&#34; scrolling=&#34;no&#34; style=&#34;width: 120px; height: 240px;&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt; &lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;npa=1&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;t=tsk00-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;amp;asins=4797357401&#34; scrolling=&#34;no&#34; style=&#34;width: 120px; height: 240px;&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この本はどちらかというと初級者向けの本。なので、他言語の経験者は少しまどろっこしく感じるかもしれない。僕はこの本を一通り読んで、気になる所は実際にコードを書いて試して、軽く流した。その後上記の公式ガイド本を読んで、受験したという感じ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その後、以下の本も買ってしまった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;npa=1&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;t=tsk00-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;amp;asins=4873113679&#34; scrolling=&#34;no&#34; style=&#34;width: 120px; height: 240px;&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「初めての」とあるけど、これは&lt;strong&gt;初級者向けではない&lt;/strong&gt;。他の言語をちゃんと経験した人が「初めて」Rubyに向かうための本。だから記述もあっさりしている。こちらの本の方が薄くてページは少ないけど、情報量は多い。ちなみにRuby1.8とRuby1.9と両方に触れている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どちらの本も内容は良いと思う。どちらか一冊にしようとして悩む人は、amazonで目次を見比べてほしい。後者の本の目次をみて「こっちの方が良さそう」と感じる人には、そっちの方が良いと思う。&lt;br /&gt;&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>午前I試験免除にお気をつけあれ</title>
      <link>https://misettei.com/archives/142/</link>
      <pubDate>Wed, 22 Apr 2009 00:20:50 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/142/</guid>
      <description>&lt;p&gt;先日は春の情報処理技術者試験に行ってきた。
今年「も」システム監査にて受験。昨年の秋試験ではシステムアナリストに合格したので、今回は初めての「午前I試験免除」となった。朝早く行かなくて済むのは非常に助かる。
会場は立命館大の衣笠キャンパス。建物が立派すぎず、ぼろすぎず、これぞ大学、という雰囲気で良い印象を受けた。また、日曜にもかかわらず、図書館で集中している学生さんもおられる。なかなか熱心ですねえ。
大学生活が非常に長かったこともあって、こういう場所にいるだけで、なんだか心が落ち着く。やっぱり会社員から学生に戻りたいな。なんとか大義名分が立たないかな。
大変いい陽気のお昼過ぎだったこともあり、半ばぼーっとしつつ席に着く。ここで受験票をちらっと見て、やっと気づいた。
「午前IIとは何だ」
マニアの人はご存じだろうけども、この春からの新試験では、上位区分の午前試験は「午前I」と「午前II」に分かれたようなのだ。「午前I免除」を「午前免除」と空目していた私は午後から参加したのだけども、「午前II」は受けないとダメだった。完全なポカだ。というわけで、午後試験を受ける前に敗退決定。。。
昔と違って問題もすぐPDFで手に入るし、ここにいる意味もないかと思い、残念ながら速攻退散。僕は何をしに京都まで行ったんだ。。。
受験票をまじめに読めばあり得ないミスだけど、この試験を何度も受けて慣れていた油断がかえって裏目に出たようだ。
そういうわけで、「午前I試験免除」にはお気をつけあれ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>システムアナリスト合格</title>
      <link>https://misettei.com/archives/139/</link>
      <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 16:23:36 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/139/</guid>
      <description>&lt;p&gt;なぜかシステムアナリスト試験に合格していた。
去年に引き続き、今年も無理無理と思って受けてきたので、受かった本人が一番驚いている。
午後Iは、なんと書いていいのかはっきりしない問題が多い。テクニカルエンジニアみたいにすっきり「これだ」と書けないのが嫌な感じを受ける。終わった時には去年と同じくらいの感じか、と思っていたのに100点もスコアが上がっていて驚いた(去年は午後Iで敗退だった)。
実感はないけれど、この一年の間に「おっさん向け」の作文がうまくなったのかもしれない。日本の会社員としては悪くないことなのだろうけど、技術屋としてはどうなんだろうなあ。
午後IIの論文については、これは全くの捏造だ(ぉぃ)。といっても、実際に関わった案件について、自分の2階層くらい上の人たちを見てきたことをベースに作ったので、リアリティはあったかと思う。仕事場の皆さん、ありがとう。
今回、論文対策として通信添削に申し込んでいて、ずいぶんと批判されたので、それを意識しつつ書けたのも良かったと思う。
棚ぼた的な合格だけど、せっかくだしこれからはシステムアナリスト的な活動(?)を増やしていけたら良いな。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>モバイルシステム技術検定2級合格</title>
      <link>https://misettei.com/archives/138/</link>
      <pubDate>Tue, 23 Dec 2008 16:08:13 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/138/</guid>
      <description>&lt;p&gt;合格していた。
一応モバイル関係の仕事をしているので、知らないネタの勉強になれば&amp;hellip;と思って受けた。でも勉強というよりは知識の羅列な感じで、広く浅くの試験だった。
例えば赤外線通信のプロトコルスタックとかは、こういう機会でもないと一生知らないままだったと思う。技術の名称は出るけど、その中身についてあまり触れないところが、技術屋としては気になった。
試験は4択から選ぶ形式で、技術的常識がある人なら外れの選択肢を消すだけで合格できるんじゃないだろうか。公式解説書を読了しておけばまず問題ない感じ。
携帯電話関係の単語を一通り知っておきたい人には良いかもしれない。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>秋試験</title>
      <link>https://misettei.com/archives/131/</link>
      <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 23:32:16 +0000</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;業界恒例の、秋試験の時期がやってきた。
届いた受験票を見て驚いた。今回の会場はなんと「O阪大学豊中キャンパス」ではないか。
昔はそんなことはやってなかったと思うので、これも独立行政法人化したから可能になったのだろう。広いキャンパスを休日のたび眠らせるのはもったいないので、こういう形での有効活用はいいことだ。
自分にとっては大量の単位を失った場所だから、試験会場としてはちょっと縁起が悪いような気もする。あ、でも2回目のセンター試験(23歳)の会場もここだった。
9年も通った(通っていない??)割には、卒業後は全然行っていないので、キャンパスの変わりっぷりが少し楽しみでもある。当日はブラブラ散歩も楽しみたい。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>Oracle Master Gold 10g取得</title>
      <link>https://misettei.com/archives/125/</link>
      <pubDate>Tue, 16 Sep 2008 21:07:01 +0000</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;ようやくOracle Master Gold取得。
Silverまでと違って、Goldの取得には高価な研修を受けないといけない。個人だと気軽には払えない金額なので、こういうのは会社に属してないと受けられないね。
研修だけは春に受けたものの、試験をずるずると先送りしていたので、ようやく受かって良かった。これでOracleの勉強から、めでたく卒業。
そんなの取って意味あるの、という意見もあるだろうけど、現場の人間としては、プロジェクト内に一人くらい取得してる人がいてもいいんじゃないかな、という感じ。
エンタプライズシステムにとってのRDBMSは、ある意味OSより重要なものなので、扱うからには扱い方を知っておこう、ということで。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>UMTP L3合格</title>
      <link>https://misettei.com/archives/119/</link>
      <pubDate>Tue, 29 Jul 2008 00:29:47 +0000</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;UMTP L3を受けて、無事合格(知識8割、モデリング8割)した。
知らない人のために書いておくと、これはUMLでモデリングするスキルの検定。L1、L2は以前からやっているけど、L3は今年始まったばかり。
今回は久しぶりに真面目に取り組んだので、ちゃんと記録しておく。
モデリングの問題は3問あって、全部で120分なので、だいたい20～30分で取り組むことになる。テクニカルエンジニアの午後１を知っているなら、ノリとしては似た感じを受けるかも。
まず、モデリング力をCBTで測ろうというのは、無理のあることだと感じた。例えば、ある程度の規模のクラス図などを、ミスなしで穴埋めするような作業が必要になる。これはなかなかプレッシャーのかかる作業だ。そういう強迫的なやり方は精神衛生に良くない。モデリングとはもっと創造的でのびやかな作業なのではないだろうか、と反抗的になりながら解いた。
一方、問題文およびモデルはよく練られており、感心した。こなれた日本語や、ちょっとしたJokeが散見され、読んでいて楽しい。また、時間との兼ね合いも考慮されており、無茶なことが要求されている訳ではない。ある種のゲーム感覚で楽しめると思う(とか言う僕はちょっと変かも)。まあ、普段まじめにモデラーをしているような人が落ちることはないと思う。
ただし、真のモデラー(?)なら、出題のモデルとかなり違うモデルを思いついたり、細かいことが気になったり、どうでもいいと感じる箇所に手を抜いてミスをするなどで、結局点数がとれない危険があるかもしれない。僕はそのレベルの人じゃないから分からないけど、該当する人は深入りせずにあっさり流した方がいいと思う。ゲームなんだし。
いろいろと思うところはあるけれど、L3試験の問題ができ上がり、こうして試験を開始したことにまずは敬意を表したいと思う。この試験が日本の業界全体のレベルを上げる方向に作用したらいいな(何様?)。
ちなみに私が試験対策として読んだものを書いておく。ご参考までに。
・UMLモデリングのエッセンス 第3版&lt;/p&gt;
&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tsk00-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4798107956&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;npa=1&#34; style=&#34;width:120px;height:240px;&#34; scrolling=&#34;no&#34; marginwidth=&#34;0&#34; marginheight=&#34;0&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;
僕はUML1.4か1.5くらいの時に図を覚えたので、2.0はあんまり把握していなかった。なので、これはUMLの解説書として読んだ。この本は薄いし読みやすいし、一冊目として読むのに最高じゃないかと思う。しかも、さすがマーチン・ファウラーの著作、あっさりした記述の中に知恵がぎっしり詰まっている。ただのハウツー本とは一味違う。また、関連書籍の紹介も豊富。これは手元に置いておく価値があるなと感じる。
この本で扱っているUMLは結構おおざっぱだけど、この程度まで知っておけばだいたい大丈夫だと思う。ただし、この本ではOOAD(オブジェクト指向分析設計)については直接には説明していない。ネタとして扱っている箇所はあるけど、これはあくまでもUMLの本。
・UMLモデリングの本質
&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tsk00-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4822221180&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;npa=1&#34; style=&#34;width:120px;height:240px;&#34; scrolling=&#34;no&#34; marginwidth=&#34;0&#34; marginheight=&#34;0&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;
この本は、モデリングの考え方や、開発におけるモデリングのやり方などを扱っている。何をクラスにするのかとか、どういう関係のクラスにすべきか、といった点について、一定の見解を与えてくれる。また、順を追ってクラス図を洗練していく(著者は「揺さぶり」と呼ぶ)様子などは、モデリング現場の臨場感がある。説明は丁寧であり、わかりやすい点も好印象。UMLの図を一通り知った人が次に読むとよいのではないだろうか。
筆者の考えるOOADのスタイルがどうもしっくりこない、という人もきっといると思うけれど、まずは一読をお勧めする。
あと、出題範囲として明記されているOCLについても、この本に解説されている。個人的には、OCLの表記ってなんなんだと思うけれど、SQLを知っていればそれほど抵抗なく読めると思う。
・実践UML 第3版
&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tsk00-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4894716828&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;npa=1&#34; style=&#34;width:120px;height:240px;&#34; scrolling=&#34;no&#34; marginwidth=&#34;0&#34; marginheight=&#34;0&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;
この本は、UPのアプローチについて書いている。なのでUMTPと直接関係がある部分は少ないが、OOADについて触れている箇所(第17章 GRASP:責任駆動のオブジェクト設計)もあるので、そこを中心に読むとよい。
多くのことを扱っているのでページ数は多い(700ページ余)が、割と丁寧に書かれているので、それほど読みにくくはない。一度は全部読んでおきたいけど、まだ途中。アジャイルな開発プロセスについて一通り触れてみたい人は読むといいと思う。ただし、SIerでウォーターフォール(もどき)をしている人には、違和感があるかもしれない。
・JavaプログラマのためのUML
&lt;iframe src=&#34;http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tsk00-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4797325135&amp;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=FFFFFF&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;npa=1&#34; style=&#34;width:120px;height:240px;&#34; scrolling=&#34;no&#34; marginwidth=&#34;0&#34; marginheight=&#34;0&#34; frameborder=&#34;0&#34;&gt;&lt;/iframe&gt;
実装の視点から、UMLやOOAD、あとはいくつかのテクニックを紹介するという感じの本。OOADについて触れている章を読むとよいかも(第6章 オブジェクト指向設計の原則)。「こういうクラスが理想だ」という原理原則が並んでいる。
原理原則はわかってるけど、実際そうならないことが往々にしてあるから悩ましいわけで、あまりタテマエだけ並べられると、ちょっと萎えるよなあ、とも感じた。
あと、著者の独特の見解がわりと目立つ気がする。というか、論点の運び方が適当だ。それについていけずにダメと感じる人も多そうに思う。
コード例はたくさんあるので、実装から考えたい人には良いかもしれない(コードはあまり見てないので、良し悪しは分からない)。
(2008/8/22追記)
合格の認定証が届いた。どうも34番目の合格のようだ。想像以上に少ないなあ。</description>
    </item>
    <item>
      <title>知的財産検定1級受検</title>
      <link>https://misettei.com/archives/102/</link>
      <pubDate>Sun, 04 Nov 2007 00:00:32 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/102/</guid>
      <description>&lt;p&gt;知的財産検定1級を受検した。(この試験では受験ではなく受検という言葉を使うらしい。)
2級と違い、1級は非常に合格率も低い(5%程度)し、そもそも受ける人数も少ない。今回実際に受けてみて、その理由がよくわかった。
まず問題がなかなか難しい。単なる選択式ではなく、「正しいのはいくつか」を選ぶようになっているものも多く、正解しにくい。さらに幅広い分野から出題される。実際に仕事をしている人でも、これだけのエリアはすべてカバーできないだろうと感じられた。
私は実務経験ゼロで、しかもそれほど知識もない(ぉぃ)ので、問題文を読むのを諦めて、選択肢だけをにらんで選んだものも多数。
そんな問題で、8割取れれば1級合格らしい。運よく勘が冴えわたれば&amp;hellip;と思うけど、あれだけ分らないところがあって8割も取れるはずがない。6.5割くらいで準1級合格らしいので、なんとかそちらには合格しておいてほしい。
不合格は濃厚だけど、知的財産の分野は、法律の中でもエンジニア向けの分野と思った(当たり前かもしれない)。もっと勉強すれば面白くなってきそうなので、落ちてても懲りずに次回を目指すかもしれない。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>秋試験</title>
      <link>https://misettei.com/archives/101/</link>
      <pubDate>Sun, 21 Oct 2007 00:00:55 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/101/</guid>
      <description>&lt;p&gt;秋の情報処理技術者試験を受けた。
受験したのはシステムアナリスト。まあ受からないだろう、とも思うけれど、年齢的にそろそろそちらに向かわないといけないのか(?)、という気もして、AEやPMではなく、こっちを受けることにした。
PMなんかはきっとやる仕事だし、まあその時でいいかな、という感じもある。
試験会場までは乗り継ぎが悪いので、自転車でいくことにした。家から小一時間、試験会場までサイクリング。意外と寒く、これが若干体調を悪くしたかもしれない。
試験結果は、午前は余裕、午後Iは不安、午後II(論文)は??、という感じ。文字数としては書けているけど、論述の程度が達していないように思う。まあ、受かっていればいいなあ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>BEAグッズ</title>
      <link>https://misettei.com/archives/99/</link>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 23:59:41 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/99/</guid>
      <description>&lt;p&gt;BEAのサイトを見ていたら、資格取得キャンペーンをやっていることに気づいた。
どうやら自分も該当者のようなので応募したら、オリジナルマウスとトランプが届いた。マウスはどうでもよいけど、BEAオリジナルトランプがなかなか貴重かも。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>簿記</title>
      <link>https://misettei.com/archives/97/</link>
      <pubDate>Thu, 16 Nov 2006 00:13:52 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/97/</guid>
      <description>&lt;p&gt;次の日曜に簿記3級を受けに行くので、学習中。
経験のない分野は最初が辛いけど、徐々に面白くなってきた。ノートを作ったりして、いつになくちゃんと勉強。
日曜に間に合うかはちょっと微妙。。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>AFA受験</title>
      <link>https://misettei.com/archives/95/</link>
      <pubDate>Sun, 22 Oct 2006 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/95/</guid>
      <description>&lt;p&gt;銀行業務検定の一つ、「アシスタント・ファイナンシャル・アドバイザー」(AFA)を受験。
三週連続の試験でかなり滅入りつつも、直前にがんばって詰め込み。
なぜ、ITな人がこんなのを受けているのかというと&amp;hellip;
・お金のことを良く知っておきたい
・所属している部署は金融系もやる部門 (売り上げの比率でいくと、完全に金融寄り。)
・会社から報奨金がでる (またこれ)
FPにくらべると、FAはマイナーなのか、受験者数が少なくてびびった。
得た知識といえば、
・いろんな金融商品があるんだなあ (そもそも資金がないけど&amp;hellip;)
・ローンとかの税制優遇は知っておかないと損するかも?
・相続税とかの心配は、全く不要だ
ていう所かな。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>秋試験</title>
      <link>https://misettei.com/archives/94/</link>
      <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 00:00:11 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/94/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日は(?)秋の情報処理技術者試験。
今年は昨年落ちた「情報セキュリティアドミニストレータ」を再び受験。
ISMS認証だの、J-SOX対応なんやらで、そういう方面のニーズは根強いのだろう。
会社からの報奨金もそこそこいい感じなので、ぜひ受かりたい。
(という動機が実に情けない。)
午後IIは、昨年よりは良く書けた気がするが、果たしてどんなものだろう。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>技術士一次試験</title>
      <link>https://misettei.com/archives/93/</link>
      <pubDate>Mon, 09 Oct 2006 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/93/</guid>
      <description>&lt;p&gt;技術士一次試験を受験した。
工学士なので、数学や物理などは免除になる。
全てマーク式で、しかも適性科目(倫理とか)以外は解答する問題も選べるので、楽々な気がする。
(二次試験はひたすら論文を書かされて、なかなかハードらしい。)
というか、世間的には(自分も含めて)、「技術士ってなに?」って感じですね。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>ビジネス実務法務検定3級</title>
      <link>https://misettei.com/archives/90/</link>
      <pubDate>Mon, 07 Aug 2006 23:36:19 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/90/</guid>
      <description>&lt;p&gt;1ヶ月ほど前に受けた試験の合格通知が届いた。
この試験は合格率が70%もある。
あまり難しくないものなのだろうけど、知らないことばかりで頭に入らずに苦労した(これは老化かもしれない)ので、合格できてとてもうれしい。
よその業界の単語を目にして、よい勉強になった。
今年は間口を広げて、やたらと色々なものにチャレンジしようと思う。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>情報セキュリティ</title>
      <link>https://misettei.com/archives/86/</link>
      <pubDate>Wed, 14 Jun 2006 00:11:39 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/86/</guid>
      <description>&lt;p&gt;テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)に無事合格。
「情報処理技術者試験」は、ここ数年何も合格できずにいたので、結構うれしい。
当日は試験の易しさに驚いたけれど、予想より合格率は低く、数字だけ見ればそれなりにまともなように見える。
セキュリティのプロというよりは、全プログラマ必須(?)といった志向で、これは時代の要請かもしれませんね。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>Oracle 10g Bronze取得</title>
      <link>https://misettei.com/archives/80/</link>
      <pubDate>Sun, 28 May 2006 23:17:35 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/80/</guid>
      <description>&lt;p&gt;Bronze DBA 10gに合格。すでに持っているFellowと併せて、Oracle 10g Bronze取得。
勉強時間が少なかったので、うろ覚えながらの回答で不安だったけど、10gのいろんな機能を知ることができてよかったかな。
面白いなと思ったのはフラッシュバック関係。うっかりdropしたテーブルを復活できるなんて、なかなか素敵だ。
あとバックアップとかは全然やったことが無いのであやしい。一度しっかり試してみよう。
そのあたりをしっかり復習して、今年中にSilver取得を目指そうと思い中。(志低いかな?)&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>BEA認定開発者 (リベンジ)</title>
      <link>https://misettei.com/archives/73/</link>
      <pubDate>Mon, 03 Apr 2006 00:21:42 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/73/</guid>
      <description>&lt;p&gt;「BEA8.1認定開発者 アプリケーション開発者」に合格。
1/29にはギリギリ不合格だったけど、今度はギリギリ合格できた。
BEA認定開発者、持っているという話は聞いたことがない。そうとう希少なのではないか。
次の案件でWebLogicを使うので、知っていて損ではないだろうな。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>UMTP L2取得</title>
      <link>https://misettei.com/archives/66/</link>
      <pubDate>Mon, 13 Mar 2006 00:51:51 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/66/</guid>
      <description>&lt;p&gt;UMTP L-2とやらを取得。
UMLの有用性については議論の余地はないと思うが、
モデリングのスキルをこういう試験で測るというのは、
悪い冗談だろうなあ。
L2の内容はL1よりはまともで、ちょっとはモデルらしいモデルが出る。
面白がりつつ進められるので、その筋の人にはよいかもしれない。
1問、なかなか面白い問題が出たので、「おお、こんな出題をするのか」
と萌えた。まあ楽しめますよ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>敗北</title>
      <link>https://misettei.com/archives/60/</link>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2006 20:50:42 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/60/</guid>
      <description>&lt;p&gt;「BEA WebLogic認定開発者」とやらを受験するも、
1問足りずに不合格になる&amp;hellip;
もっと余裕で落ちていれば諦めも尽くけど、
あとちょっとなのはつらいなあ。
某キャンペーンのおかげで受験料はかかって
いないので、もう一度受けることにしよう。
30日間は受けられない規定なので、次は3月の
はじめ頃かな。
それにしても、あとちょっとだったなあ。
むー、悔しい。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>LPIC L2</title>
      <link>https://misettei.com/archives/53/</link>
      <pubDate>Tue, 13 Dec 2005 00:05:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/53/</guid>
      <description>&lt;p&gt;LPIC L2を取得。
やっぱりLPIは微妙な存在だなーと思った。
(LPIとは、ベンダ中立のLinuxスキルを認定するものらしい。)
この手の資格 = 即物的なもの、とすれば、
RedHat認定とかの方がより資格らしいと言える。
そもそも、LPIの標榜する「ベンダ中立のLinuxスキル」
というものが本当にあるのだろうか。
カーネルソースのconfigだとかモジュールのロードだとか、
そういうのはどんなLinuxでも共通だし、そういうものは
有益かもしれない。
でもそれ以外の部分の多くは、xNIX共通のものだ。
たとえばメールサーバにsendmail、ネームサーバに
bind8(ちょっとだけbind4)ていうのも、実情を反映して
いるのか、微妙に怪しい。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>LPIC Level1取得</title>
      <link>https://misettei.com/archives/52/</link>
      <pubDate>Wed, 05 Oct 2005 23:27:40 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/52/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近少しはやり?のLPICをとってきました。
ベンダ中立なのが売りらしい、Linux系資格です。
僕はLinux経験はかなり長いほうだと思うのだけど、
知らないコマンドオプションに出会うことができました。&lt;/p&gt;
&lt;h1 id=&#34;メリットはそれくらいかもしれない&#34;&gt;メリットはそれくらいかもしれない&amp;hellip;&lt;/h1&gt;
&lt;p&gt;受験料が3万(2科目)いるから、個人で受けるとなると辛いですね。
ところで、Linuxは大変なブームですね。
流行るまでは全く手を出さないのに、いったん火がつくと
どこまでも乗っていくのが、この国の国民性なのでしょうか。
まあ、昔から使ってるOSが主流となるのは、嬉しいことです。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>MCP取得</title>
      <link>https://misettei.com/archives/44/</link>
      <pubDate>Wed, 31 Aug 2005 22:09:10 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/44/</guid>
      <description>&lt;p&gt;MCP(070-270/XP Pro)を取得。
日程にかなり無理があったけれど、取れたのでうれしい。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>SCWCD合格</title>
      <link>https://misettei.com/archives/42/</link>
      <pubDate>Sat, 27 Aug 2005 23:47:36 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/42/</guid>
      <description>&lt;p&gt;「Sun認定Webコンポーネントディベロッパ」に合格しました。
(J2EEな知識を試す資格です。)
こうなることは分かっていたのに勉強を後回しにしてて、
直前の追い込みが相変わらず大変でしたが、無事に
合格できて本当によかった。
以下は感想。
サーブレットとJSPについては少しは知っていたけど、
詳細も知ることができたので良かったです。
今までまったく縁が無かった、
・カスタムタグ
・JSTL
・EL
など、現代JSP(?)について知識を得たので、良かったです。
これから仕事でStruts関係に近くなるので、知っていて損は
なさそうです。
受験を考えている人がいれば、以下がポイントかな。
・旧試験(310-080)の対策書しか売っていない
(310-081対策書は10月?に発売されるらしい。)
・新試験では範囲が増えたので、対策が必要
(結構出題されるので、旧範囲が完璧でも受からないと思う)
・新試験の対策は、旧試験+以下に絞ってよいかな。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;filter&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;EL&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;JSTL&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;J2EEパターン (旧試験より増えているので注意)
・(例によって)和訳があやしい、というか間違っている所がある&amp;hellip;
→ [English]ボタンで元の文章が読めるので、確認すると良い
・時間は余裕がある
・選択式の問題(個数指定あり)と、ドラッグ&amp;amp;ドロップ形式のが6つくらい出た&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>Oracle Silver Fellow 取得</title>
      <link>https://misettei.com/archives/35/</link>
      <pubDate>Wed, 20 Jul 2005 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/35/</guid>
      <description>&lt;p&gt;本日、Oracle Silver Fellow (旧Silver) をとりました。
これで僕も、しろーとながら、おらくらーの仲間入り、かな。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>Sun Certified Programmer for the Java2 取得</title>
      <link>https://misettei.com/archives/32/</link>
      <pubDate>Fri, 24 Jun 2005 00:00:00 +0000</pubDate>
      <guid>https://misettei.com/archives/32/</guid>
      <description>&lt;p&gt;Sun認定Javaプログラマ、というあやしげな資格を取りました。
認定してくれなくても、僕はどーせプログラマだし、Javaなんて
やむをえず使うハメになっただけなのに。
言語の細かなことを聞かれるので、細かなことまで注意して
色々読んだので、Javaアレルギーが少しは治ったかも。
素直に、Javaはよくできてるなあ、と感心する所も多かった。
そりゃあC++と比べれば、「よくできてる」に決まってるか 笑
俺は認めたくないが、Javaは息の長い言語になるんだろう。
今までのCOBOLやPL/Iのように。
ところで、C/C++派はJavaを嫌うし、Java派はC++を「消えゆく言語」
とみなしたりする向きもあるようだけど、僕はそうは思わない。
どちらも必要とされてて、必ず残っていくだろうな。
今はうまく棲み分けがされつつあるように思える。
.Netはどうした、とか言われそうだな 笑
ま、打倒J2EEに向けてMSもがんばって下さい。
競争がないと、BEAとかのアプリサーバ屋さんが儲かるばっかりだ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
  </channel>
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